2026年4月17日金曜日

賃貸持ち家論争というのがあるけど

少し住まいがくたびれてきて手直ししているのですが、少しばかり出費があります。これは痛い。なにもなきゃなにもないのに--と言ったところでしょうがない。自分でもメンテをしているのですが自分でやっているよりは業者に来てもらった方が早いと悟りました。今のところに住まいして長いのでローンも終わってるけどボロ家。だましだまし住んでいる感じですね。過去に給湯器も二度入れ替えているし、それでも持ち家は払い終わると家賃に類するものがないので質素な貧乏生活が可能です。どこがどうなったって気楽なものだし。

しかしこれには異論があって、結局持ち家の方が金がかかるとかの論もあります。でもそれってちょっと変で、だったら賃貸の大家さんはボランティアじゃないですか。それに大家さんは過去の経験だけど、部屋が傷んでもそんなに気安く直してくれません。

私がやってみたいのは、極貧とも言えるところに住んでそれでも結構気楽というのをやってみたかったのですが、近づきつつありますね。

近所にはもっとあるのですよ。これでよく住んでいるな--なんてところが。なかを見てみたい気がします。

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そういう状態でコツコツと、それはまったく描けるときだけの絵画制作。これも気楽にと思っています。描いて今更の感もあるのですがね。

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